2011年03月03日

足腰の症状は、最後まで病気と向き合うこと

足腰の症状は、最後まで病気と向き合うこと


腰椎脊柱管狭窄症や坐骨神経痛治療はお医者様を信頼することが一番のオススメです。


腰椎脊柱管狭窄症の治療にオススメなのは、第一に専門医の診察を受けることです。
西洋医学を真っ向から否定した治療院のサイトなどがありますが、
まず病名と原因がわからなければ、例え否定された治療院でさえ治療ができません。


専門医のつけた病名と治療内容を知ったうえで批判しているわけですから、
どちらにしても整形外科できちんと診察を受けることが大切です。


第二に、専門医にはすべてきちんと症状を説明することです。
総合病院などでは、待ち時間3時間、診察5分ということもあります。
あなたの症状をきちんと聞かないまま検査や薬の説明をしようとする、
忙しく診察される可能性もあります。
でも、ひるんではいけません。
自分の身体は自分で守るのです。


特に名医ほどきちんと症状を聞きます。
いい加減な診察ほど無用なものはありません。
だからこそ、自分の症状をきちんと説明できることが大事なのです。
そのために、病院に行く前に自分の症状をメモして持って行くことをオススメします。

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第三に、途中で投げ出さない、あきらめないことです。
もしかかっている先生の手に負えない重症の腰椎脊柱管狭窄症であった場合は、
名医や、腰椎脊柱管狭窄症に特化した大学病院へ紹介状を書いてくださることもあります。


決して、治療途中で自己判断でやめないことです。
そして、専門医を批判する治療院の門を叩かないことです。
本来専門医と治療院のどちらも病気を治そうという信念は同じはずです。
批判すのではなく、病気を治すために一緒に戦ってくれる同士であってほしいものです。


あなたが腰椎脊柱管狭窄症を治したいと思うなら、初志貫徹です。
最後まできちんと専門医をかかりつけとして、お医者様と一緒に治そうとする限り、
きっと病気は好転するはずです。
要は、最後まで病気と向き合うことをあきらめないことなのです。

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posted by speedkimy at 17:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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